看護師転職

【成功】転職に失敗した看護師が前の職場に成功する出戻り術【結論:鉄メンタルです】

2020年5月31日

転職に失敗した看護師が前の職場に出戻りはあり?成功する出戻り術!

悩む看護師
あー前の職場のほうが看護がしやすかったなぁ。

できれば出戻りしたいけどしてもいいのかなぁ?

出戻りのやり方と出戻りしたときの注意点とかあったら知りたいなぁ。


今の仕事に不満があって上のように悩んだことはありませんか?

結論は、出戻りしてもいいけど、できれば別のところへ転職したほうがいいかもしれません。

今回はその理由も含めて解説していきます。

 

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看護のお仕事

そもそも看護師の出戻りってあり?調査で見る出戻りの印象!

いざ、出戻りしたいと思った時に、周りからの反応って気になりませんか?例えば出戻りしてきた看護師に対しての印象は以下のように調査結果があります。

エンジャパンが2017年に行った調査では、『一般社員の出戻りの現状について』雇用側は67%は『再雇用したことがある』、30%は『再雇用したことがない』、となっており、7割近くの会社は再雇用の経験があり、一般的には再雇用自体は珍しくないのです。

一方で看護師業界ではどうかです。

ナース専科が行った『退職した病院へ出戻りはありか?』というアンケートでは、49%が『出戻りはありえない』、39%『その他』、9%が『戻ってよかった』3%が『戻ってもすぐに辞めた』と回答しています。5割近くが出戻りに悪い印象を持っている様子です。しかし、半分の5割は出戻りもありという回答をしている可能性もありここは半々といったところです。

また、ココナスが出戻り看護師に対象に行った調査『出戻り転職は成功したか?失敗したか?』では、32%は『出戻りしてよかった』、43%『どちらかといえばよかった』と回答しており、出戻りした看護師としては7割近くの方がよかったと感じている結果が出ています。ココナスよりhttps://nurse-cube.com/15171/

つまり、一般的には出戻りは珍しくもないですが、看護師さんとしては出戻りはしない方がいいという方が多い。でも出戻りを実際した看護師さんはよかったと感じているわけです。

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前の職場への出戻り経験がある看護師の体験談

私は10年勤めた病院をやめて療養病院へ昨年転職しましたが業務と人間関係についていけず一年で戻りました。もう少し別の分野もやってみたいと思っての転職でしたが難しかったです。結局四月に退職しました。出戻ることは抵抗なくはなかったですが慣れたところでまた働きたいと思い病院に採用枠があるか聞いて面接の日取りを決めてもらいました。転職先での介護職との仕事がきつくやめることを考えた時にいくつか転職先を考え距離的にももといたところが自転車で通える所だったことと精神科でよほどのことがないかぎり残業はなかったことが大きかったです。出戻りナースが自分だけではないのも戻りやすかった理由です。だいぶ基本給は下がりましたが後悔はしてません。出戻ってまで働きたいのか考えて病院に連絡してみていいと思います。

引用:ナースの休憩室より

このケースは上手く行ったパターンですね。

 

 

資格を取って就職した一般病院に2年半いました。自己都合で転職し1年半ほど看護職ですが介護系の仕事をしていました。介護はやはり満足感が得られず辞めてしまい、どうしたものかと悩んでいたら最初に勤めた病院の友人が聞きつけ、病院の役職に話したらしくすぐに見つかって「フラフラしてるんならおいで!」と言われ、とんとん拍子に面接になり採用されました。地元ならではですね。

引用:ナースの休憩室

このケースでは友人経由で元上司からヘッドハンティングされたケースと言えますね。

私は出戻りで勤務して4年目です。

ネットで就活しているときに、ホームページを見つけて、看護部長にメールで出戻りの相談をしたら私のことを覚えていてくださって・・・

300人くらい看護師がいるのに・・・退職してから15年が経っているのに・・・

ものすごく感動して再就職を決めました。戻ってみると、一緒に働いていた仲間で残っている人たちはみんな出世して師長や主任になっていました。新人だった子がみんなに怖がられてリーダーシップを切って働いていました。

やっぱり初めは、「知っているでしょう」という感覚で教えづらい新人だったようです。

なじむのはとても早くて、他を経験しても戻りたいと思える病院なわけですから自分にとっての居心地は良いですよね。

それぞれがいろんな気持ちで新人を迎えるわけですから、いろんなことがあるかとおもいますが、使うほうは出戻る看護師がいる高い評価の病院だと感じるようですよ

人の思惑はどうでも、自分の職場環境は自分でより良いものにしなければ結局はどこへ行っても同じなんだと思います。

引用:ナースの休憩室

馴染むのに苦労したみたいだけど結果的には出戻りしてよかったんですね。
無理して居心地が悪いところで看護師を続けるよりも一層のこと出戻りしたほうが自分に合っていて長続きするのかもしれないですね。

看護師が出戻りするメリット・デメリットとは?

看護師が出戻りするときのメリットやデメリットは以下のようにまとめられます。

看護師が出戻りする3つのメリット

  • 内情がわかるのでミスマッチが少ない
  • 1から覚える必要がなく慣れが早く負担が少ない
  • 職場の短所や悪いところがわかるから後悔が少ない

まず以前勤めていた経験もあるため、現場の人間関係や雰囲気、医師の感じ、業務量や病棟ごとでの忙しさなど、内情を知っているため、出戻りして再就職したときでもミスマッチが少なくて済みます。これがはじめ行く場所だとこうはいきませんよね?

また、1から業務を覚える必要がないため、再就職したときの負担も少なくて済みます。とくに病院ごとで看護手技や物品の置いてある場所などを覚えるのは一苦労するところですが、ある程度ベースがあるところから始められるのは大きなアドバンテージになります。

最後のメリットは、職場の短所や悪いところがわかっているため後悔しにくいということ。退職した理由が絡んでいることも多いですが、短所や悪いところをしていると『まぁ前からこうだからしかたない』とどこかで割り切ることができます。新しい病院に転職したときにもし『給料と業務量が割りに合わない』『待遇が悪い』などといったことが起こると強く後悔しますが、前も経験していれば諦めもつきます。

看護師が出戻りする5つのデメリット

  • 希望の配属先にいけない
  • 受け入れられるかわからない
  • 人間関係が変化している
  • 後輩が上司になる可能性も
  • 環境が変化している

メリットに比べてデメリットの方が目立つかもしれません。順番に見ていきましょう。

希望の配属先にいけない

出戻りといってもすべてが元どおりというわけにはいかず、あなたの希望の配属先にいけない可能性が高いです。

元の診療科に希望を出しても、大概は別の場所に配属になる場合が多いようです。

それでもある程度病院の仕組みやルールがわかる中での配属なので戸惑うことは少なくて済むでしょう。

受け入れられるかわからない

病院としては出戻り看護師は採用のコストもかからずメリットが多いのですが、実際の現場では出戻りをよく思わず、受け入れてくれないスタッフもいるかもしれません。

先ほどの調査でもわかる通り、出戻りに対して看護師の5割が『出戻りはありえない』と答えています。

やはり、配属先のスタッフの中には快く思わない看護師もいるでしょう。

出戻りするのであればそれ相応の覚悟が必要です。

人間関係が変化している

退職してからの期間によりますが、元の職場といえども中のスタッフの異動や新入社員などで人間関係や上司などの入れ替わりがあり、人間模様は変化しています。

前の人間関係が楽だったから出戻りするつもりでいる人は注意が必要です。

後輩が上司になる可能性がある

出戻りしたところ、以前の後輩がリーダーになっていたり、主任になっていたりということは珍しいことではありません。

配属先で上司ではなくても、別の部署で師長や主任としてバリバリ仕事をしているということも。

上下に敏感な人はショックが強いかもしれません。

環境が変化している可能性も

出戻りといえども、医療器具が変わっていたり、物の配置、看護手順が変わっている可能性があります。

そのため前と同じで覚えることがないと思っていると痛い目にあうかもしれません。最新の医療に敏感ではない病院もあるかもしれませんが、やはり医療の現場です。医療は日々変わるもの、病院の環境も時を追うごとに変化していくものです。

看護のお仕事

出戻りできる看護師の条件とは?

  • 前回円満退職できた人
  • 職場環境に不満がない人

条件といっても、基本的には上記のとおり、円満退職できた人や職場や環境に不満を抱かない人が出戻り復帰できる条件です。

出戻りする期間を気にする方もいるかもしれませんが、実は雇用側が納得さえすれば内定をもらえるケースが多いですし、あまり期間は気にしなくても大丈夫です。

もし、3年〜5年ほどの期間が空いての出戻りであれば、環境的にはほぼ新人と同様の採用なので、気負いしなくてもいいでしょう。

看護師が出戻りしたくなる理由は4つ!

看護師が転職後に出戻りしたくなる理由は主に以下の4つがあります。

  • 気の合う仲間がいるから
  • 仕事が自分に合っているから
  • 働きやすいポジションだから
  • 待遇が比較してよかったとわかったから

やはり、仕事がしやすかったというのがすべての理由に絡んできます。まず、気の合う仲間や同僚の存在は、あなたが思っている以上に大きなものです。

医療処置をひとつとっても留置バルーンの介助の息が合う、体位変換や移乗のタイミングが合う、仕事の段取りの取り方がうまくできるなどなど、仕事がスムーズに進む現場だと戻りたくなります。

それ以外にも気が合うと話も弾みますし、休憩中も気負いせずに過ごすこともできますよね。心理的に負担が少ないだけで仕事にも力を入れやすくなります。

仕事があっているというものも出戻りしたくなる理由の一つです。たとえば急性期で常に点滴管理、医療処置ばかりで患者と話す機会が少ない、家族支援に力を入れれないという環境が合う人もいれば合わない人もいます。逆に精神科で患者と向き合う時間が長い方が合っているという方もいるでしょう。仕事が合う合わないは看護師を続ける上で影響は大きいですよね。

働きやすいポジションや役職だったから戻りたいというのもよくある出戻り理由です。しかし、注意が必要なのは出戻りしても全く同じポジションになるかはわからないたいうこと。やはり人間関係や上司は変化しているため、全くの同じというのは難しいです。

もし、出戻りできるとなったときに人事部、採用担当者にどのようなポジションになるのか確認するのが良いでしょう。

待遇や給料などが転職して比較してはじめて、前の職場の方がよかったとわかるケースも多いです。何事も比較しないとわからないもので、よくあるのは初任の際に勤めた病院を転職したあとに実は初任の病院がすごく待遇も給料も良かったというケース。結局は比較してみないと良さがわからないというもの難しいところですよね。

出戻りできたきっかけは?

出戻り看護師が戻れたきっかけは以下の4つが多いようです。

  • 上司
  • 同期
  • 先輩
  • 院長

やはり、上司や先輩といった関係の人と連絡を取った際に、『今の職場はどう?』『まだ戻れるよ?』といった声かけをされて、それをきっかけに戻れた人も多いのです。何もないところから前の職場に連絡をして出戻りするというのはハードルがかなり高いですよね。

また同期の人とご飯にいったところ『戻ってきてほしいみたいにいってたよ。』と声をかけられて戻った人もいるようです。看護師の世界って意外と前の職場の同期との繋がりって残ったりするものですから、戻れるきっかけにはなりますよね。

最後は意外なところで師長さんから連絡をもらって出戻りしたという人もいます。師長から連絡がかかってくるなんてなかなかないとは思いますが、あなたの仕事ぶりや看護技術などを評価されているということ。師長や主任からの連絡があったら期待してもいいのかもしれませんね。

出戻り看護師が上手く溶け込む4つのポイントとは?

出戻り看護師が、前の職場で上手く溶け込むには以下の4つがポイントになります。

  • 内定後は配置先を確認して情報収集
  • 新人のつもりで真摯に指導を受ける謙虚さをもつ
  • 肯定的に環境や人間関係を捉える
  • 態度がでかくならないように、遠慮しすぎない

基本的には謙虚さを持っていれば、気をつけることはありません。順番に解説していきますが、どれも言葉の通りです。

内定後は配置先を確認して情報収集!

もし、何らかのきっかけで出戻りできることになり、内定をもらったらできる限り復帰前に現場の雰囲気や人間関係、上司が誰であるかなど情報収集しましょう。

事前に知っておくだけでも、現場に戻ったときのイメージができますし、『前後輩だった人が先輩!?』と焦ったり動揺したりすることも回避できます。

情報収集したところであまり変わらないでしょう?と感じている人もいると思いますが、やはり事前に知っておくのと知らないとではかなり心持ちが違います。

できるだけ採用担当者や前の同僚と連絡を取るなりして情報収集して備えておきましょう。

新人のつもりで真摯に指導を受ける謙虚さをもつ

出戻り看護師にとって最も大切なのは、『新人のつもりで真摯に指導を受ける謙虚さをもつ』ことです。

正直これさえできていれば、出戻りでもしっかりとスタッフや上司は受け入れてくれるはずです。

出戻りすると、ある程度現場のことがわかるせいもあって態度や言動に出てしまうものです。気をつけていても出てしまうものなので、謙虚さを常に意識することが上手く溶け込むコツです。

肯定的に環境や人間関係を捉える

元の診療科に復帰したとしても、全てが元どおりということはないと再三伝えています。やはり、中の人も変われば物も変わり、環境、人間関係も変わってしまっているものです。

できる限りネガティヴに捉えずに肯定的に前向きに捉えましょう。

一番良くないのは『前はこうだったのに、、。』『やり方が違うなぁ、、、。』といったことを表情や言動に出すこと。

変わったことも含めて出戻りですから前向きに受け入れて適応していきましょう。

態度がでかくならないように、遠慮しすぎない

謙虚さの部分でも触れましたが、最も忌み嫌われるのは、『態度がでかくなったり、偉そうにする』ことです。

前いたからといって偉くもありませんし、敬われるものではありません。出戻りでも、新人は新人です。言動や態度には十分に注意しましょう。自分より年下でも先にいれば先輩ですし、教えてもらう姿勢で対応しましょう。

また逆に遠慮しすぎるのもやりづらく感じるので、適度な距離感、態度で馴染んでいきましょう。

それでも態度や言動に出そうだという人は、全ての人に敬語で話す、目を見て話す、手をへその下で組むなど自分ルールを作って復帰すると良いかもしれません。

出戻りが難しいと感じた時は新天地へ転職を!

出戻りが難しいと感じたら無理せず、今の職場を続けずに、転職を選択するのも立派な手段です。

ただ無策に自力転職はお勧めしません。できれば、以下の流れを踏んで転職活動をしてみてはどうでしょうか?

  • 自己分析をする
  • 自分の希望や条件の明確化
  • 優先順位をつける
  • 相談相手をつくる

まず転職する前に自分のことを知ることが基本です。順番にステップを踏んでいきましょう。

これまでの経験を振り返り自己分析する

今までの看護師経験や給料、待遇面などを振り返って自己分析をしてみましょう。

自己分析と聞くと難しく感じるかもしれませんが、過去、現在、未来とわけて考えていくだけです。

詳しくは『5分でできる自己分析の方法』で解説していますが、過去の自分は何が不満で転職、退職したのか、現在の不満はなにか、これからはどのようにしていきたいかを考えていくだけです。

それを分析していくだけで、次の自分の希望や条件、譲れないことが出てくるのではないでしょうか?

自分の希望や条件、譲れないことを明確に

振り返りを行い自己分析をしたら次は『自分の希望や条件を明確化』していくだけです。

先程は不満だったことを希望に置き換えるだけです。以下のような形です。

  • 給料が安すぎて納得できない→給料は高く
  • いじめや派閥でしんどい→人間関係が良い
  • 休みが取れない、もらえない→有休消化率がよい、休みが取れやすい

上のような形であなたの希望や条件をまとめていきましょう。

優先順位をつける

希望や条件が明確になったら次はそれに優先順位をつけていくだけです。

たとえば給料は絶対に譲れないと思っているのであれば以下のようになるかもしれません。上の例をもとに考えてみましょう。

最優先:高給料の求人

同列もしくは優先順位低め:人間関係が良好、有休とりやすい


この辺りは細かく細分化しても良いかもしれません。自分なりにまとめてみましょう。

相談相手をつくる

最後に重要になるのが、一人で悩まずに相談相手をつくることが大切です。

一人で考えていると考え方が偏ったり、変にこだわったりしてしまい、転職が上手くいかなくなる場合も多いもの。

まずは家族に相談すること。自分の希望だけでなく、家族の意見も取り入れて柔軟に転職先を検討することで偏りを減らすことができます。

また同僚や学生時代の同期に相談することも大切です。やはり、看護師として同じ視点で、価値観で転職について意見を言ってくれる存在は大きいもの。給料だけでない、看護師目線で雇用条件や待遇なども相談に乗ってくれます。

ただ、注意が必要なのは、看護師業界はすぐに噂が広がってしまうということ。あまりにもいろんな人に相談してしまうとあなたが師長に辞めることを申し出る前に、辞めることが伝わってしまい辞めように辞めにくくなることも。

相談相手は看護師転職サイトがおススメ!


悩む人
相談相手として看護師転職サイトがいいって言われてもどこがおすすめなの?

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  • この記事を書いた人
gussan

ハチ

副業ブロガー / 現役看護師【経歴】国立大学▶︎公務員(保健師)▶︎縦社会と副業禁止で退職決意▶︎精神科看護師▶︎3サイト運営するが月1万円収益で3年ほど彷徨う▶︎培ったノウハウを駆使してhachiblog立ち上げ●嫁1太郎1姫と暮らす
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